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Alien Pong-Kong

姫路編

 

2022年11月19日(土)

@シロトピア記念公園 野外ステージ

※雨天決行(荒天の場合中止)

出 演
 

ホッホツァイツカペレ
青葉市子&アルベルト・カルフ
テニスコーツ
ゑでぃまぁこん
タナカ

※タイムテーブルはお楽しみに

 

出 店

 

うどん屋麦 (うどん、炊き込みご飯、酒など)
asipai (カレー)
void (コーヒー、ジュースなど)、
botanical life (ワインなど)、
reclaim cafe (生搾りジュース、焼き菓子、カクテルなど)

料 金

投げ銭制

 

※このイベントはドネーション(寄付金)制です。

ドネーション(寄付金)はお一人様3000円を目安にお願いします。 

会場費、音響機材費、出演費、出演者の交通費や宿泊、全てイベントの経費となります。 

予算や助成金などは全くありません。

ドネーション(寄付金)で運営するイベントのため、ご協力お願いします。

 

ご予約・お問い合わせ


cowandmouse489@gmail.com

080-3136-2673 (カウアンドマウス)
 

※新型コロナウイルス感染予防対策のため、ご来場者情報把握のため、 

またキャパシティに限りがあるため、予約制となります。

※件名に[Alien Pong-Kong]と明記の上、 
ご来場全員のお名前(フルネーム)・ご来場全員のお電話番号・チケット枚数を
ご記入いただき、上記メールアドレスに送信お願いします。

                

注意事項

※雨天決行(荒天の場合中止)
※フードやドリンクなどの出店もあり(ゴミは各自お持ち帰りお願い致します。)
※会場は野外なので、服装で調整お願いします。
※会場内には椅子やテーブルがありませんので、レジャーシートなどは各自ご持参ください。
※新型コロナウイルス感染予防対策のため、ご来場者情報把握のため、またキャパシティに限りがあるため、予約制となります。
※混雑状況により入場制限を行う場合がございます。ご了承ください。
※このイベントはドネーション(寄付金)制です。ドネーション(寄付金)はお一人様3000円を目安にお願いします。会場費、音響機材費、出演費、出演者の交通費や宿泊、全てイベントの経費となります。予算や助成金などは全くありません。ドネーション(寄付金)で運営するイベントのため、ご協力お願いします。
※城の北駐車場が満車の場合は周辺にもいくつかパーキングあります。専用の駐車場はありません。
※路上駐車は絶対にやめてください。路上駐車を発見した場合は、警察に通報致します。
※スタッフの指示に従わない方は退場いただきます。上記ご理解いただける方のみご参加お願いします。
1つでも守れないものがあると、今後会場が使えなくなります。ご理解ご協力のほど、宜しくお願い致します。

協力・後援

後援:姫路市

 

プロフィール


 

Hochzeitskapelle(ホッホツァイツカペレ)
(=ドイツ語でウェディング・バンド)

The Notwist、Spirit Fest、Lali Puna、13 & Godのマーカス・アーハー(drums)と弟のミヒャ(tuba, trumpet)、イフィー(viola, tuba)、アレックス(banjo)、マティアス(trombone)の5人から成る新型ブラスバンド from ミュンヘン。

サン・ラ、ムーンドッグ、エリオット・スミス、ジョー・ミーク、フランソワーズ・アルディ、ビル・ウェルズ、テニスコーツなどなど、世界中から楽曲を探し、アレンジと即興を交えたオリジナルなスタイルでカバーする。

通常のライヴスペースではなく、レストランやバー、川や湖のほとりなど、人々が飲んだり踊ったりする場で好んで演奏。マーカスが地元ミュンヘンで主催するAlien Diskoフェスティバルでは、他の共演者を巻き込み街中をパレードするなど、オルタナティヴなブラスバンド・シーンを形作り、人々に愛されている。

これまでに1stアルバム『the world is full of songs』(2016)、カマ・アイナとのコラボレーション・アルバム『Wayfaring suite』(2018)、2ndアルバム『if I think of love』(2019)をリリース。

2019年夏初来日、テニスコーツ、ざやえんどう、カマ・アイナら日本のミュージシャン達との「Alien Parade Japan Tour」で日本各地を巡った。

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青葉市子
音楽家。1990年1月28日生まれ。
2010年デビュー以降、これまでに7枚のオリジナルアルバムをリリース。
うたとクラシックギターをたずさえ、国内外で活動中。
近年はラジオDJやナレーション、CM・舞台音楽の制作、芸術祭でのインスタレーション作品発表など、さまざまなフィールドで創作を行う。
自主レーベル「hermine」(エルミン)より、体温の宿った幻想世界を描き続けている。
最新作は、”架空の映画のためのサウンドトラック”『アダンの風』。
2022年公開、森井勇介初監督の映画作品『こちらあみ子』では劇中音楽と主題歌を担当した。
https://ichikoaoba.com/

 

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Albert Karch(アルベルト・カルフ) 
プロデューサー、演奏家。

これまでに自身のアルバムを4つ制作、プロデューサーや演奏家としては30以上のアルバムに携わる。ツアーや制作も積極的に行い、サウンドエンジニアとしても活動している。
Albert Karch’s musical fascinations are focused around his work as a producer, composer, performer and mix engineer. Released 4 albums with own compositions, as well as worked on more than 30 other records as a producer or performer.
He bends sonic sensitivity, compositional control with production quality and experimentation, always searching for integrity and uniqueness of expression. Actively tours internationally.

 

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テニスコーツ|tenniscoats 
さや (Vocal)と植野隆司 (Guitar)が学生時代に出会い、1995年よりmajikickレーベル始動。以後、多くのバンドを主宰/参加し、近年は、Spirit Fest、管楽団ざやえんどう など。国内・海外でアルバムリリース、コラボレーション多数。2020年、ストリーミングサイトMinna Kikeruを仲間と立ち上げ、運営に携わる。インディミュージシャンの音楽を広く掲載する。コンピレーション『Minna Miteru』シリーズ編纂も行う (2021, 2022 Morr Music ドイツ)。 https://minnakikeru.com/

 

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ゑでぃまぁこん
2001年頃結成。現在はバンド編成で活動中。日本語の歌を中心としたサイケデリックフォークポップバンド。これまでに6枚のアルバム、4枚の7inch、1枚の10inch、2枚の12inch レコード、多数のCD-R作品など制作。自身のレーベルpong-kong recordsから、2022年4月『ひまわり絶叫/明るい未来を』7インチ赤盤シングル発売。6月『いつのまにかわたしたち/帰り道』7インチクリア盤シングル発売。

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タナカ