Cribas

​クリバス

kotringo 

コトリンゴ 

kotringo & Cribas from Argentina Japan tour

コトリンゴ &クリバス ジャパンツアー

コトリンゴの初の海外ツアーをアルゼンチンで行った際に、

熱烈なラブコールを受け共演したバンドのひとつ、クリバスとの日本での共演が決定!
アルゼンチンでは、ヴォーカル・フェルミンの美声と、
新進気鋭の若手アンサンブルをもつバンドとして、注目されている。
コトリンゴ、クリバス、それぞれのステージに加え、共演も予定されています!!

 

2月28日(金) @名古屋・三楽座
2月29日(土) @岡山・蔭凉寺
3月1日(日) @松江・興雲閣

名古屋・Nagoya

会場は名古屋駅から徒歩5分のところにある芝居小屋。
ゆったりと座布団席でお楽しみください!

2月28日(金)@名古屋・三楽座

名古屋市中村区則武2-14-21

 

開場 18:00 / 開演 19:00
前売 5,000円 / 当日 5,500円(ドリンク代別途)

 

出店:月のひなた

 

[ご予約&お問合わせ]
cowandmouse489@gmail.com / 080-3136-2673 (カウアンドマウス)
※件名に[コトリンゴ&クリバス 名古屋公演]と明記の上、
お名前(フルネーム)・お電話番号・公演場所・チケット枚数をご記入いただき、
上記メールアドレスにお申し込み下さい。
確認後、ご購入方法などを折り返しご返信致します。

 

企画制作:Cow and Mouse
協力:海月猫

 

岡山・Okayama

寛永9年創建の禅宗寺院音響や照明・グランドピアノまである、

ある意味異空間。街中にあるので、アクセスも抜群!

2月29日(土)@岡山・蔭凉寺

岡山市北区中央町10-28

開場 17:00 / 開演 18:00
前売 5,000円 / 当日 5,500円(ドリンク代別途)

出店:お楽しみに!
 

[ご予約&お問合わせ]
cowandmouse489@gmail.com / 080-3136-2673 (カウアンドマウス)
※件名に[コトリンゴ&クリバス 岡山公演]と明記の上、
お名前(フルネーム)・お電話番号・公演場所・チケット枚数をご記入いただき、
上記メールアドレスにお申し込み下さい。
確認後、ご購入方法などを折り返しご返信致します。

 

企画制作:Cow and Mouse

松江・Matsue

島根県指定有形文化財・松江市歴史的風致形成建造物

3月1日(日)@松江・興雲閣

島根県松江市殿町1番地59 松江城山公園内

 

開場 17:00 / 開演 18:00
前売 5,000円 / 当日 5,500円(ドリンク代別途)

 

出店:しょうが女子会 / COCHICA / IMAGINE.COFFEE / SUPREME HoTEL 
装花:Lamparfe

[ご予約&お問合わせ]
cowandmouse489@gmail.com / 080-3136-2673 (カウアンドマウス)
※件名に[コトリンゴ&クリバス 松江公演]と明記の上、
お名前(フルネーム)・お電話番号・公演場所・チケット枚数をご記入いただき、
上記メールアドレスにお申し込み下さい。
確認後、ご購入方法などを折り返しご返信致します。

 

企画制作:Cow and Mouse
協力:しょうが女子会

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コトリンゴ

kotringo
音楽家
ボストン・ バークリー音楽大学に留学し、学位を取得後、ニューヨークにて演奏活動を開始。

坂本龍一に見い出され、2006年日本デビューを飾る。
現在までに10枚のソロアルバムと、7枚のサウンド・トラックアルバムを発表。
劇場アニメーション映画「この世界の片隅に」のサウンド・トラックを手がけ、

日本アカデミー賞優秀音楽賞、毎日映画コンクール音楽賞、ほかを受賞。
クリエイターからの評価も高く、映画、TVアニメーション、ドラマ、CM音楽など、多数手がけている。
2018年にはアルゼンチン国内ツアーで6本のライブを行い、話題となる。
2019年10月劇場公開の映画「駅までの道をおしえて」の主題歌、挿入歌を担当。
卓越したピアノ演奏と柔らかな歌声で浮遊感に満ちたポップ・ワールドを描くアーティストとして、注目を浴びている。
kotringo.net

 

クリバス

Cribas from Argentina
アルゼンチンフォルクローレ、ジャズ、ラテンアメリカ音楽、室内楽など多様な音楽要素を含んだ
アルゼンチン、ラ・プラタ市生まれの五重奏。
そのグループ名は日本でも高い評価を受けるモノ・フォンタナの『Cribas』に由来する。

フェルミン・フェラリスは2014年当時若干22歳にしてファーストアルバム『La hora diminuta』をリリース。
軽快かつみずみずしいサウンドはカルロス・アギーレやアカ・セカ・トリオに
次ぐアルゼンチン音楽の新世代の到来を日本のアルゼンチン音楽ファンに堂々と告げた。
2017年には重厚さとしなやかさを兼ねそろえたセカンドアルバム『Las Cosas』を発表。
フアン・フェルミン・フェラリス(ピアノ)は2019年にソロアルバムとなる『35mm』をリリースし、
その類まれな作曲法は師として仰ぐモノ・フォンタナとも比較される存在にもなった。
日本とのつながりも深く、フアン・フェルミン・フェラリス(ピアノ)による月刊Latina誌への寄稿や、
2018年10月にアルゼンチンツアーを行ったコトリンゴ へ熱烈なラヴレターを送り、
5人の地元ラ・プラタ大学で共演を果たしたのも記憶に新しい新進気鋭の若手アンサンブル。
現在3作目の構想に取り掛かっている。

 

 

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